HONORは10月21日、「HONOR WIN RT2」を中国で発表しました。同時に発表された上位機「HONOR WIN2」の10100mAhすら上回る電池容量を持っています。一方、チップセットは1世代前のSnapdragon 8 Elite Gen ...
そのファーウェイ(華為技術日本)が10月23日、東京・神田須田町に直営の「HUAWEI公式サービスセンター」をオープンしました。修理の受付に加え、スマートウォッチのペアリングや設定といった使い方の相談にも、スタッフが実物を見ながら対面で応じる拠点です ...
Android 4.2.2のホーム画面を表示するXperia 1 II(Charlie氏のX投稿より)2020年に登場したソニーの「Xperia 1 II」。公式のOSアップデートはAndroid 12で終了していますが、そのXperia 1 ...
スマホやゲーム機の電池は消耗品ですが、基本的には自分で交換は至難。欧州ではこれを変える新しい電池規則が2027年2月に適用。任天堂もSwitch 2の電池を交換しやすくした改良版を準備中で、欧州の任天堂ストアで早ければ2026年10月から販売される予定です。 その欧州向け改良版が、なんと米国の認証を通過していたことが分かり、米国でも同じ仕様のSwitch 2が登場する可能性が浮上しました。 電池容 ...
虹色のロゴといえば、1977年から1998年まで使われた初期のApple。家に迎え入れる新製品を、温かみのある刺しゅうと懐かしいロゴで予告するあたり、力の入れようがうかがえます。ホーム関連機器は新しいSiriを待って長らく足踏みしていました。長年の停滞を破る実用的な製品群になるのか、MacBookは同時に登場するのか、気になるところです。
そんな中、 MetaのパーソナルAIエージェント「Muse」 が、本日10月23日に 日本で使えるようになりました 。9月に先行した北米に続く提供地域で、北米以外では日本が初。iOS、Android、Webで利用でき、基本機能の多くは無料です。
物理キーボード付きのスマートフォンは、BlackBerryの撤退後、Unihertzの「Titan」シリーズなど一部のメーカーが細々と作り続けている分野。そこへ新たな小型機が登場しました。Googleのサービスを外したAndroidスマートフォン「B ...
今、メモリ価格の高騰が、スマートフォンの販売価格を襲っています。そして次は、価格ではなく中身が削られるかもしれません。安価なスマートフォンの実行メモリが、主力4GBの時代へ逆戻りする可能性が出てきました。中国のリーカー定焦数码(Fixed Focus ...